神々の国 島根県観光鳥取県観光「特産品」山陰観光伝統工芸陶器お酒水産農産菓子お店特産ぐるめ宿泊温泉観光 神々の国
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石見銀山宿泊
柿本人麻呂
 
神々の国島根(しまね)はこちらから !
 

山陰の主要な観光

 
鳥取砂丘
鳥取砂丘
鳥取砂丘(とっとりさきゅう)は鳥取県鳥取市の日本海海岸に広がる広大な砂礫地で、代表的な海岸砂丘。日本三大砂丘の1つである。山陰海岸国立公園の特別保護地区に指定されている南北2.4km、東西16kmに広がる、日本最大の砂丘である。
鳥取市観光協会(0857-26-0756)
 
湖上に浮かぶ温泉郷
とっとり梨の花温泉郷
「とっとり梨の花温泉郷」とは鳥取県中部の琴浦町、北栄町、湯梨浜町、三朝町、倉吉市そして岡山県蒜山地域による広域観光協議会です。こちらでは、そんな山陰を代表する“湯の郷”の魅力を存分にご紹介しています。
とっとり梨の花温泉郷広域観光協議会(0858-858-22-8158)
 
三徳山 投入堂
三徳山投入堂
鳥取県のほぼ中央に位置する三徳山に境内を持つ山岳寺院である。古くは三徳山全体を境内とした。「投入堂」(なげいれどう)の通称で知られる奥院の建物は、垂直に切り立った絶壁の窪みに建てられた他に類を見ない建築物で、国宝に指定されている。また、三徳山は昭和9年(1934年)7月7日に国の名勝、史跡に指定された。
三徳山三佛寺(0858-43-2666)
 
神々が宿る山
国立公園大山
大山隠岐国立公園(だいせんおきこくりつこうえん)は、鳥取県・岡山県・島根県に分布する国立公園。面積は約50キロ平方メートル。大山や蒜山などの山岳景観と島根半島、隠岐島などの海岸景観との調和が取れた公園で、山陰中央部を代表する景勝地が集結している。
大山町役場 観光商工課(0120-86-1709)
 
 
とっとり花回廊
とっとり花回廊
とっとり花回廊(とっとりはなかいろう)は鳥取県西伯郡南部町鶴田にある鳥取県立の日本最大級のフラワーパーク。全長1kmの屋根付き回廊がある。オランダの植物園、キューケンホフ園とは姉妹園関係にある。
とっとり花回廊(0859-48-3030)
 
水木しげるロードへようこそ
水木しげるロード
1989年に境港市は「緑と文化のまちづくり」の一環として商店街に境港市出身の漫画家水木しげるの代表作である『ゲゲゲの鬼太郎』など妖怪をモチーフにしたブロンズ像の設置をする。境港駅から本町アーケードまでの全長800mの間に『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターを中心として全国各地の妖怪のブロンズ像が存在している。
境港市観光協会(0859-47-0121)
 
 
隠岐島
隠岐島
島根半島の北方約50kmにある諸島。島後水道を境に「島前(どうぜん)」と「島後(どうご)」に分けられる。「島前」は知夫里島(知夫村)中ノ島(海士町)西ノ島(西ノ島町)から構成され、「島後」は島前三島から島後水道を隔てた島後島(隠岐の島町)の一島から構成される。古代には隠岐諸島をもって隠岐国が置かれていた。古くから遠流の島として知られ、小野篁、伴健岑、藤原千晴、平致頼、源義親、板垣兼信、佐々木広綱、後鳥羽上皇、後醍醐天皇、飛鳥井雅賢などが流された。
隠岐ツアーセンター(08512-2-1577)
 
神々と暮らす美保関
美保関
顕著なリアス式海岸である島根半島の中央から東端にかけての地域。漁業と観光の町として知られ、釣りの名所でもある。古くからの海上交通の要所、風待ちの港として栄えたまち。朝鮮半島等との環日本海交易の拠点であった美保関は、たたら製鉄による鉄の輸出港として繁栄し、足利時代には将軍の直轄領になる。江戸時代には北前船交易の要所としても繁栄し、多くの廻船問屋などが存在した。現在も多くの古墳が発見されている。
松江観光協会美保関町支部(0852-72-2811)
 
松江城 堀川遊覧
松江城・堀川遊覧
松江市街の北部に位置し、南に流れる大橋川を外堀とする輪郭連郭複合式平山城である。本丸を中心に据え、東に中郭、北に北出丸、西に後郭、東から南にかけ外郭、西から南にかけ二の丸が囲んでいる。二の丸の南には一段低く三の丸が配されている。高さ30メートル、5層6階の天守は桃山様式の天守として築城当時のまま現存しており、国の重要文化財に指定されている。江戸時代には松江藩の藩庁として、出雲地方の政治経済の中心となった。現在は松江城山公園として観光名所となっている。宍道湖の眺望が良く日本三大湖城の一つとなっている。また、桜の名所として日本さくら名所100選に選ばれている。
松江観光協会(0852-27-5843)
 
足立美術館
足立美術館
横山大観をはじめとする近代日本画と日本庭園で知られる足立美術館は、地元出身の実業家・足立全康が1970年、71歳のときに開館したものである。質量ともに日本一として知られる大観の作品は総数130点にのぼり、足立コレクションの柱となっている。大観のほかにも、竹内栖鳳、橋本関雪、川合玉堂、上村松園ら近代日本画壇の巨匠たちの作品のほか、北大路魯山人、河井寛次郎の陶芸なども収蔵している。 足立美術館のもう一つの特色は、その広大な日本庭園である。庭園は「枯山水庭」「白砂青松庭」「苔庭」「池庭」など6つに分かれ、面積5万坪に及ぶ。 「庭園もまた一幅の絵画である」という全康の言葉通り、絵画のように美しい庭園は国内はもとより海外でも評価が高い。 借景の手法が採られ、彼方の山や木々までも取り込んで織り成す造形美は秀逸である。米国の日本庭園専門雑誌ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニングの日本庭園ランキングでは、初回となる2003年ランキングから2008年まで、6年連続で庭園日本一に選出されている。
足立美術館(0854-28-7111)
 
足立美術館
清水寺
島根県安来市にある天台宗の寺院。山号は瑞光山。寺伝では用明天皇2年(587年)、尊隆上人により開かれたというが、一時廃れ、大同元年(806年)平城天皇の勅旨を受け、盛縁上人により復興されたという。その後承和14年(847年)、唐からの帰路立ち寄った円仁(慈覚大師)により光明真言会が創められ、天台宗に帰依したという。その後幾度かの火災と復興を経て、明徳4年(1393年)にほぼ現在の寺域が定まったが、戦国時代兵火に襲われ根本堂以外の建物は焼失した。伽藍はその後毛利氏及び松平氏により復興され、加えて安政6年(1859年)には信徒の手により三重塔が建立され、現在の形となった。5万坪の境内には、三重塔など、県や国の重要文化財も数多く、荘厳な空気に包まれています。境内にある旅館では、寺坊伝統の肉、魚を一切使わないヘルシーな精進料理も名物。約100本のソメイヨシノが三重塔を背景に咲く春の風景も情緒豊かです。

清水寺(0854-22-2151)

 
出雲大社
出雲大社
祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)。 古来より「国中第一之霊神」として称えられ、その本殿は「天下無双之大廈」と評された。縁結びの神様としても知られ、神在月(神無月)には全国から八百万の神々が集まり神議が行われる(神在祭 旧暦10月11日〜17日)。正式名称は「いずもおおやしろ」である。日本神話によれば、大国主神が天津神に国譲りを行う際、その代償として、天孫が住むのと同じくらい大きな宮殿を建ててほしいと求め、造営されたのが出雲大社の始まりであるという。
出雲大社社務所(0853-53-3100)
 
古代出雲歴史博物館
古代出雲歴史博物館
2007年3月10日に出雲大社の東隣に開館。主に出雲大社を中心とした古代出雲についての展示を行っており、荒神谷遺跡より出土した国宝を含む銅剣358本・銅矛全点、加茂岩倉遺跡より出土した国の重要文化財の銅鐸全点が公開されている。古代出雲以外では石見銀山など旧石見国も含めた島根県全体の歴史についての展示がある。中央ロビーには2000年に出雲大社境内から出土した宇豆柱が展示されている。敷地内には「風土記の庭」や体験用の水田、工房が設置されている。
島根県立古代出雲歴史博物館(0853-53-8600)
 
日御碕
出雲市大社町日御碕に位置し、島根半島のほぼ西端で日本海に面する岬。流紋岩から構成される隆起海食台。周辺には柱状節理や洞穴が見られ、海上には小島や岩礁が点在する。岬上には1903年(明治36年)初点灯の出雲日御碕燈台が立つ。海抜63m、光達21海里で、灯塔は43.65mと石作りの灯台としては日本一の高さを誇り、また白亜の姿が美しい。参観灯台なので見学も可能である。日御碕駐車場近くには商店街があり、いか焼き、ソフトクリームなどの飲食店や土産店がある。季節にもよるが、「天日干し」のカレイやノドグロなどの干物も売っている。南方に浮かぶ経島の「経島ウミネコ繁殖地」は、国の天然記念物。
日御碕観光案内所(0853-54-5400)
 
荒神谷遺跡
11983年広域農道(愛称・出雲ロマン街道)の建設に伴い遺跡調査が行われた。この際に調査員が古墳時代の須恵器の破片を発見したことから発掘が開始された。1984年〜1985年の2ヵ年の発掘調査で、銅剣358本、銅鐸6個、銅矛16本が出土した。1998年に一括して「島根県荒神谷遺跡出土品」として国宝に指定されている。出土品は現在、島根県立古代出雲歴史博物館などに保管展示されている。遺跡自体は1987年に国の史跡に指定された。1995年に遺跡一帯に「荒神谷史跡公園」が整備された。2005年には公園内に「荒神谷博物館」が開館し、出土品の期間展示などが行われている。銅剣の一箇所からの出土数としては最多であり、この遺跡の発見は日本古代史学・考古学界に大きな衝撃を与えた。これにより、実体の分からない神話の国という古代出雲のイメージは払拭された。その後の加茂岩倉遺跡の発見により、古代出雲の勢力を解明する重要な手がかりとしての重要性はさらに高まった。
荒神谷博物館(0853-72-9044)
 
砂の器のロケ地を訪ねて !
「砂の器」の撮影は厳冬の津軽海峡、信州路の春、深緑の北関東、山陰の盛夏、そして秋の紅葉まで日本列島の四季を縦断して、追う者─追われる者のスピーディな推理とサスペンス、ダイナミックな音楽、そして人間の宿命を浮さ彫りする重厚な画調が象徴的なまでに哀しく美しい。スタッフ、キャストが移動した距離はおよそ2万7千キロといわれる。その中でいちばん長く滞在し、数かずの名場面が撮影されたのが出雲。現在のJP木次線の中心駅となっている木次をベースに亀嵩周辺の様ざまな場所が使われた。三木謙一の過去を調べに出雲へと旅だった今西刑事と同じ足跡をたどる。
 
 
石見銀山遺跡
世界遺産 石見銀山遺跡
戦国時代後期から江戸時代前期にかけて最盛期を迎えた日本最大の銀山(現在は閉山)であり、大森銀山(おおもりぎんざん)とも呼ばれ、江戸時代初期は佐摩銀山(さまぎんざん)と呼ばれた。鉱脈は石見国東部、現在の島根県大田市大森の地を中心とし、同市仁摩町や温泉津町にも広がっていた。日本を代表する鉱山遺跡として1969年(昭和44年)に国によって史跡に指定。2007年(平成19年)7月2日世界遺産(文化遺産)への正式登録された。
石見銀山世界遺産センター(08554-89-0183)
 
アクアス
しまね海洋館アクアス
「しまねの海から日本海、そして世界の海へ…」というコンセプトのもと2000年にオープンした中四国地方最大級の施設である。シロイルカによる「バブルリング」と言われる、ダイバーにより口腔内に貯めた空気を煙草の輪煙のように出して見せるパフォーマンスにより一躍水族館が注目されるようになった。ペンギン館の水槽は、全国的にも珍しい、逆L字型のアクリル板を使用しており、観客はペンギンの泳ぐ姿を正面と頭上に見ることが出来る
しまね海洋館アクアス(0855-28-3900)
 
グラントワ
グラントワ
島根県芸術文化センターは、「島根県立石見美術館」と「島根県立いわみ芸術劇場」の複合施設です。この施設は、石見地域の芸術文化拠点として、美術や音楽、演劇などの分野が相互に協調し、誘発し合いながら、多様で質の高い芸術文化の鑑賞機会を提供しています。また、石見地域にはぐくまれてきた文化を大切にしながら、地域とともに新しい芸術文化を育むとともに、その創造をめざします。建物の屋根、外壁には島根県が誇る石州瓦が約28万枚使用されている。大ホール壁面には、音響・意匠・構造を一体のものとするため、三次元的に複雑な形状を持つコンクリート折版構造が採用されており、約1.8秒(500Hz/空席時)の残響時間が確保されている。
グラントワ(0856-31-1860)
 
津和野 太鼓谷稲成
津和野・太鼓谷稲成
津和野藩亀井氏の城下町であり、山間の小さな盆地に広がる町並みは、「小京都」の代表格として知られているほか、津和野駅はSLやまぐち号の終着駅でもあり、山口・萩とセットで訪れる観光客が多い。幕末期以降の廃仏毀釈と、長崎から配流されてきたキリシタンへ、改宗の強要が実施された歴史がある。太鼓谷稲成は通称「津和野おいなりさん」。全国で唯一「いなり」を「稲成」と表記するとされる。安永2年(1773年)、津和野藩7代藩主亀井矩貞が、藩の領民安寧のために京都の伏見稲荷大社から勧請を受け、三本松城(津和野城)の鬼門に当たる太皷谷の峰に社を創建したのに始まる。以降、歴代藩主の崇敬を受け、廃藩後は庶民も参拝できるようになり、中国地方有数の稲荷神社となった。現在は「日本五大稲荷」を称している。
津和野町観光協会(0856-72-1771)
 
雪舟と人麻呂の終焉の地
雪舟の生涯は、まさに禅と絵と旅で明け暮れした。雪舟は旅先の臨済宗の寺に仮泊し、地方の人々には禅の教えを説き、あるいは絵の指導をしながら、旅を続けた。雪舟の関する伝承や雪舟が築庭したと伝えられる雪舟庭園がきら星のようにあるのは、雪舟がその地を歩いたであろうという証明のようなもので、それぞれ地域の人はその遺跡を大切に保護されている。
石見には殊に柿本神社、人丸社がおびただしく建立されていて、地区民の信仰を集めているわけであるが、何といってもその信仰の中心は高津の柿本神社であることは言うにも及ばないことだろう。
 
 
神迎神事
神在祭の始まる前日の陰暦10月10日には、神々を迎える「稲佐の浜」の浜辺には、御神火が焚かれ、龍蛇(海蛇)を神々の使者としてお迎えする神迎神事が行われる。(平成21年は11月26日午後7時より稲佐の浜にて執り行われます。)全国の神々は陰暦10月11日から17日までの7日間大社に集まり、幽事(かみごと)すなわち人には予めそれとは知ることのできぬ、人生諸般の事どもを神議(かむはか)りにかけてきめられるのだと信じられている。男女の縁結びもこのときの神議りによるものであるという。大社ではこのとき神在祭を執り行う。
出雲大社社務所(0853-53-3100)
 
鉄の道文化圏→編集中
 
佐陀神能…世界遺産登録決定
神能の構成はシテ、ワキ、ツレ、トモといった役立ちとなっており、また、詞と詞の間を地謡でつなぎ、囃子を笛、太鼓、大鼓、小鼓を主とするというところは能形式といわれ、他の神楽などと大きく違う点です。こういう特色を持った神事芸能は他に例がなく、近世初期にいち早く作り上げられたものが、今日にいたるまで格調を落とさず伝えられている点は特筆すべきことだといえます。そしてこの祭に演舞される神事舞が他の里神楽に大きく影響を与えたとされ、「出雲流神楽の源流」とも云われています。
佐太神社社務所(0852-82-0668)
 
 
 
弁慶生誕の地を訪ねて !
弁慶については、鎌倉時代、薙刀を取っては天下無敵、源義経に常に寄り添って彼を助け、奥州平泉で立往生を遂げた人物。このようなヒーローの姿がまず浮かんでくるのではないでしょうか。
この西塔武蔵坊弁慶については、歴史上本当に存在した人物かどうか、実際のところは不明なのです。しかし、なぜか伝説の上では非常に有名です。それは室町時代の義経記などに書かれ、歌舞伎にとりあげられていたかも知れません。
それはそれとして、面白いことには弁慶は出雲地方でかなりまとまった形として伝えられているのです。つまり、現在の松江市長海町で生まれ、さらに青年時代までを平田市の鰐淵寺をはじめ、出雲地方を舞台として修行し生活していたというのです。調べてみますと、東の安来市から、八雲村、松江市、島根町、玉湯町、宍道町、出雲市、平田市などにわたって広く弁慶にまつわる伝説は残されています。
 
 
 

島根県の市町村観光

 
安来市観光
安来市観光…清水寺
安来節発祥の地。清水寺は推古5年(597)に建立され四季折々美しい佇まいを見せています。足立美術館は、横山大観のコレクションで有名。四季折々の表情を醸し出す13,000坪の日本庭園は世界の名園にも選ばれました。特産品
安来市観光協会(0852-55-5214)
 
東出雲町観光
東出雲町観光…黄泉国
黄泉国伝説の地としても有名。中海と南の山々が織り成す風光明媚な自然は、山陰独特の風情をかもし出しています。戦国時代の古戦場の京羅木山や星上山、たくさんの水鳥が飛来する中海など、豊かな自然があります。特産品 
東出雲町観光物産協会(0852-52-2428)
 
松江市観光
松江市観光宍道湖の夕日
城下町として栄え、数多くの文化遺産が今も残り、文化の薫り高い「国際文化観光都市」。東に中海、西に夕日が美しい宍道湖、松江城の周りには堀川が走り、いたるところで水の風景に出会えます。特産品 
松江市観光文化振興課(0852-55-5214)
 
奥出雲町観光
奥出雲町観光…鬼の舌震
中国山脈の美しい山々の中にある奥出雲。数々の景勝地に恵まれた豊潤な小国がここにあります。八岐大蛇伝説で有名な斐伊川の支流馬木川の急流が造りあげた名勝「鬼の舌震」は、国の名勝天然記念物に指定され、巨岩・奇岩が約2kmにわたり続く大渓谷です。特産品 奥出雲町情報政策課(0854-54-2524)
 
飯南町観光
飯南町観光…琴引山
琴引山は「出雲国風土記」にも記されている伝説の山です。大国主命が山腹のほこらに住み、琴を弾じて国を治めたというところからこの名前がついたといいます。山頂には大国主命を祀る琴弾山神社があり、琴があるという洞窟も残っています。自然がいっぱいで四季折々楽しめます。特産品 飯南町役場政策推進課(0854-76-2214)
 
雲南市観光
雲南市観光…木次土手の桜
高天原から追放されたスサノオはこの地に降りたち、八岐大蛇を退治した。そして稲田姫と宮を造ったとき詠んだ「八雲立つ 出雲八重垣妻ごみに 八重垣つくるその八重垣を」の出雲が出雲国名となった。八岐大蛇伝説の地が数多くあります。→特産品 雲南市産業振興部商工観光課(0854-40-1054)
 
斐川町観光
斐川町観光…荒神谷遺跡
自然と歴史ロマンあふれるまち。東には出雲空港、南には日本三美人の湯「湯の川温泉」と荒神谷遺跡、北の平野部は出雲地方独特の「築地松の散居集落」があり、春は一面チューリッブ畑のじゅうたんに変わる。特産品
斐川町観光協会(0852-55-5214)
 
出雲市観光
出雲市観光…出雲大社
出雲神話の中心。縁結びの「出雲大社」景勝地「日御碕」「立久恵峡」スサノオを祀る「須佐神社」神々が酒造りをはじめた酒造り発祥の地「佐香神社」目のお薬師さん「一畑薬師」紅葉と弁慶伝説で名高い「鰐淵寺」など見所多い。
特産品
出雲市観光協会(0853-30-6015)
 
大田市観光
大田市観光…石見銀山遺跡
世界文化遺産を目指す「石見銀山遺跡」や「国立公園三瓶山」青く澄んだ日本海を有する大田市海岸。自然と語らい歴史を育むヘルシーリゾート大田。聞こえてきます!「海の詩」「山の詩」「栄枯盛衰の歴史ドラマ」特産品
大田市観光協会(0854-82-2555)
 
美郷町観光
美郷町観光…蟠龍峡公園
雄大な江の川が町を貫流し、中国山地の緑が連なっている。石見銀山街道として栄え。現在も伝統文化や自然を多く継承している。町内には多くの温泉があり、江の川を活用したカヌーや火振り漁などの観光も人気がある。特産品
美郷町役場(0855-75-1211)
 
川本町観光
川本町観光…音楽の里
豊かな緑、雄大に流れる江の川。川本町では「緑にこだます音楽の里」を宣言し、音楽活動など様々な文化活動の輪が広がっています。音・音楽がテーマの音戯館は聞いて感じて安らぐのはもちろん、本格的な機材を使って自分で音を創り楽しむことができる。特産品
川本町観光協会(0855-72-0636)
 
邑南町観光
邑南町観光…香木の森公園
島根県のほぼ中央にあり、中国山地に囲まれた美しい名勝が豊富にあるまち。美しい自然を活かした施設がたくさんあり、雲海ロードにある「香木の森公園」はハーブを素材に、多彩な楽しみがいっぱい。特産品
邑南町観光協会(0855-95-2565)
 
江津市観光
江津市観光有福温泉
万葉の歌人「柿本人麻呂」の心をとらえて離さなかった、豊かな自然と万葉ロマンと温泉のまち。湯の町情緒と山陰の豊かな幸とともに、一年を通じてさまざまに表情を変える。かつて、江戸時代の才人頼山陽が病弱な少年時代に湯治に訪れた谷間の秘湯。都会の喧噪から離れ、いにしえの人も親しんだ山陰の名湯は私だけの雛の湯です。特産品
江津市観光案内所(0855-52-0534)
 
浜田市観光
浜田市観光…アクアス
浜田城跡を中心に、東に天然記念物「畳ヶ浦」西に秀峰「大麻山」をいただき、白砂青松と奇岩の入り組むリアス式の美しい海岸と山に囲まれた史跡景勝の地。石見海浜公園など、サマーリゾートに最適。特産品
浜田市観光協会(0855-24-1085)
 
益田市観光
益田市観光…蟠竜湖
万葉の代表的歌人・柿本人麿ゆかりのまちであり、近世の画聖・雪舟がすごしたまちであり、しかも古い城下町の名残をも残している。人麿や雪舟があれほど愛し、終焉の地として選んだ益田の魅力とは?。特産品
益田市観光協会(0856-22-7120)
 
津和野町観光
津和野町観光…太鼓谷稲成
津和野川の清流沿いにひっそりとたたずむ町。城下町として700年の伝統が今も息づいています。江戸時代の面影を色濃くとどめる武家屋敷、小さな掘割りに群れ遊ぶ鯉…津和野には、私達日本人がいつの間にか忘れ去った"心のふるさと"あります。特産品
津和野町観光協会(0856-72-1771)
 
吉賀町観光
吉賀町観光…平家伝説
古くから吉賀地方と呼ばれ藩政時代は吉賀三領「上領」「中領」「下領」に属し、参勤交代にも使われた主要街道筋で宿場町でもありました。受け継がれてきた多くの伝統芸能や文化資源があり歴史の重みを感じさせます。また、当地域の気候と清水により生み出される美味な米は、藩主の食する御米として徴用されたと言われており清流に恵まれた土地でもあります。特産品
吉賀町企画観光課(0856-77-1111)
 
 
隠岐島観光
隠岐島観光…国賀海岸
遠流(おんる)の島といわれた隠岐は北前船が往来する海上交通の要所でした。「隠岐は絵の島花の島 磯にゃ波の花咲く 里にゃ人情の花が咲く」隠岐を代表する民謡しげさ節である。この歌に、隠岐のすべてがある。特産品
隠岐観光協会(08512-2-1577)
 
隠岐の島町観光
隠岐の島町観光…牛突
隠岐の北東端にある群島最大の島。ほぼ円形に近い火山島である。大満木山を最高峰とした山々は杉林が美しく、周囲の海岸全域が国立公園に指定されている。壮大な景観を誇る景勝地や太平記の浪漫を今に伝える。特産品 隠岐の島町観光協会(08512-2-0787)
 
西ノ島町観光
西ノ島町観光…国賀海岸
西ノ島の西側に連なる国賀海岸は「霊異ぶる」界と呼ばれ神々の世界にもっとも近い地として人々に信じられてきた。海洋の神殿ともゆうべき壮大な自然の造形物には言葉を失ってしまう。特産品
西ノ島町観光協会(08514-6-0021)
 
海士町観光
海士町観光…後鳥羽上皇火葬塚
新しい観光スポット海中展望船「あまんぼう」は半潜水型で大人から子供まで、未知なる海の神秘を体験することができます。スキューバーダイビングスポット「松島」は多くのダイバー達の注目をあびています。特産品
海士町観光協会(08514-2-0101)
 
知夫村観光
知夫村観光…赤壁
知夫村は隠岐諸島の最南端に位置し本土に最も近い島です。「景勝地赤ハゲ山」「知夫の赤壁」などの雄大な自然があります。平成12年4月からは高速船レインボーが就航しています。特産品
知夫里島観光協会(08514-8-2272)
 

鳥取県の市町村観光

 
鳥取市観光
鳥取市観光…鳥取砂丘
出雲神話「因幡の白兎」伝説の地。本当にここが日本なのか!?砂丘の真ん中に立った人は皆々こう驚く。千代川と風で運ばれた砂の堆積によって造られた巨大な砂の芸術は見るものに言葉を失わせる。特産品
鳥取市観光協会(0857-26-0756)
 
岩美町観光
岩美町観光…浦富海岸
日本海の荒波と風雪が彫り上げた、目をみはるばかりの豪快な景観。透き通る海に浮かぶ夢のような白亜の島々。山陰海岸国立公園中もっとも明媚な景勝地。女性美の松島に対し、男性美の「山陰の松島」と呼ばれる。
岩美町観光協会(0857-72-3481)
 
智頭町観光
智頭町観光…杉文化の町
智頭町は県内で最大の宿場町として栄え、藩主の止宿の場所である御茶屋の他、奉行所や制札場が置かれていた。本町にはその名残を止める史跡や道標など、往時を偲ばせる古い町並みが残っている。
智頭町観光協会(0858-76-1111)
 
若桜町観光
若桜町観光…わかさ氷ノ山
氷ノ山スキー場は、自然を生かした変化に富んだコースが魅力。標高1200〜770m、5つのコース、最長滑走距離2000m、最大斜度39度。氷ノ山自然ふれあい館「響きの森」は、遊びながら自然を学べます。→特産品
若桜町観光協会(0858-82-2231)
 
八頭町観光
八頭町観光…竹林公園
八頭町には恵まれた自然環境を十分に生かした、広大な「竹林公園」があります。国内外の珍しい竹と笹を約200種類も生い茂らせて、生態が観察できる生態園をはじめ、四季折々の花が咲く親水ゾーンや、バンガローなどの宿泊施設も整い、竹林浴の里のイメージとなっています。現在では、日本有数の充実した体験型の竹林公園として、大勢の来園客で賑わう人気スポットになっています。
八頭町役場(0858-76-0201)
 
湯梨浜町観光
湯梨浜町観光…湖上の温泉
秋、湖上に浮かぶ露天風呂からは、いわし雲が湖面に映り、周囲の山々の紅葉が見渡せる。冬、周囲が白一色に染まり、静かな湖畔でたわむれる、たくさんの水鳥たちに心奪われる。日本海が近く、海釣りと湖釣りが楽しめる。特産品
湯梨浜町観光協会(0858)32-1967)
 
三朝温泉観光
三朝町観光…投入堂
国宝「投入堂」は、下から見上げることを意識して建てられた日本最古級の優美な懸崖造りで、立地の凄さは必見。野口雨情、志賀直哉、与謝野鉄幹・晶子、斎藤茂吉、島崎藤村など、三朝温泉を訪ねた文学者たち。こんこんと湧く豊かな湯と美しい自然、そして素朴な人情は彼等に歌を詠ませ、心温まるエッセイを綴らせました。
特産品
三朝町観光協会(0858-43-0431)
 
倉吉市観光
倉吉市観光…白壁土蔵群
鳥取県の中央に位置し、羽合、東郷、三朝、関金の温泉地に囲まれた伯耆の国の中心地。南北朝時代には市街地の南「打吹山」に城が築かれ、城下町の面影を白壁土蔵群や商家の町並みに見ることができます。特産品
倉吉市観光協会(0858-22-8158)
 
大山町観光
大山町観光…大山
国立公園大山は、中国地方最高峰で、古くから「伯耆富士」「出雲富士」とも呼ばれています。古来から神の住む山と崇められ、その歴史も深いものがあります。現在はアウトドアレジャーの拠点となっています。
大山町観光協会(0859-52-2502)
 
奥大山江府町観光
江府町観光奥大山
春の光に若葉萌え出で、夏の雨に木立うるおい、秋の空に梢もほんり頬を染めて冬の雪に美しく白粉をつける。移りゆく四季に高原は息吹も高らかに、生命の喜びを詩う。むせるほどの山の命を吸い込んだ、大地が心地よい。
江府町観光協会(0859-75-6007)
 
 
境港市観光
境港市観光水木しげる
境港市が位置する弓ヶ浜半島は、白砂青松の続く雄大な海岸線は大天橋とも称されています。境港出身の漫画家、水木しげるさんにちなんで名づけられた商店街通りは、見て歩くだけでも楽しくなる妖怪だらけのロード。特産品
境港市観光協会(0859-47-0121)
 
米子市観光
米子市観光…皆生温泉
山陰の玄関口で、国立公園大山を仰ぎみる。日本海に寄り添う絶好のロケーションに、山陰屈指の「皆生温泉」が湧き、四季を通じスポーツやレジャーに華やぐ観光リゾート地の振るわいをみせている。特産品
米子市観光協会(0859-37-2311)
 
伯耆町観光
伯耆町観光…鬼の国
「その昔、溝口には鬼が住んでいました。多くの手下を従えた鬼の大将は大牛蟹と言い、里の人々を苦しめていましたが、孝霊天皇の軍勢に敗れると、心を入れ替えて溝口の守りにつきました。」この日本古来の鬼伝説をもとに、町を見下ろす丘の上に鬼ミュージアムが建てられました。世界初のシステムを駆使した映像や楽しいディスプレイで、遊びながら鬼の紹介をおこなう全国でも珍しい博物館です。
伯耆町観光協会(0859-68-3111)
 
南部町観光
南部町観光…日本最大フラワーパーク
秀峰大山。その美しい姿を望む絶好の景観の中で、四季折々の草花を楽しむことができる、花の公園「とっとり花回廊」。日本最大級のスケールを誇る園内で、自然の息吹と美しい花々を心ゆくまで満喫してください。
南部町観光協会(0859-66-3111)
 
日野町の観光
日野町観光根雨の町並み
日野町は鳥取県西部に位置する、自然豊かな町です。中国山地の秀峰が連なり、町の中央を清く流れる日野川をはじめとして、滝山、鴻の池など奥日野県立自然公園に指定されている自然公園、数多くの史跡があり、楽しい散策コースがいっぱい。秋から春先にかけては、おしどりの観察も魅力です。又、根雨の町並みは、京文化をしのばせる祇園橋や根雨神社、出雲街道の往来をしのばせる本陣の門、たたら製鉄で知られる近藤家の屋敷など、根雨のまちを歩くと歴史を感じることができます。
日野町役場(0859-72-0331)
 
日南町観光
日南町観光石霞渓
石霞渓はJR伯備線生山駅の付近、南北12kmにわたる一大渓谷で、奥日野県立自然公園の景勝地。「北石霞渓」と「南石霞渓」があり、前者は女性的、後者は男性的。桜、つつじ、藤、紅葉が移りゆく四季を彩り、遊客の目を楽しませてくれます。又、日南町福神には、文豪井上靖の原稿や著書を展示した記念館があります。
日南町役場(0859-82-1111)
 
 
その他、山陰の観光に関する問い合わせは下記にお願いします。
山陰観光連盟(鳥取県米子市弥生町2・JR米子支社営業課内)Tel.0859-32-8056
島根県観光連盟(島根県松江市殿町1番地・県庁観光振興課内)Tel.0852-21-3969
鳥取県観光連盟(鳥取市東町2-30・鳥取県庁東町分庁舎1F)Tel.0857-39-2111
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