神々の国ご案内  
出雲大社トップ
出雲大社遷宮
出雲大社参拝の手引
出雲大社の祭と行事

出雲大社結婚式
出雲大社歴史
大国主大神

出雲大社本殿
出雲大社摂末社
出雲大社宝物
出雲大社観光
出雲大社アクセス
出雲大社宿泊
日御碕観光宿泊
出雲市観光
 
 
出雲大社結婚式(神楽殿・おくにがえり会館)
 
御婚約を心からお喜び申し上げます。

出雲大社は古来より縁結びの大神として、全国から篤い信仰を集めていました。

大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)、須勢理比売大神(すせりひめのおおかみ)をおまつりし、天の御柱めぐりによって永遠の愛を交わされ、今日に至るまで睦まじくお並びになっておられます。

出雲大社のおひざもとで交わす、三三九度の盃。

こみあげる感動に声を震わせる誓いのことば。

日本古来の伝統の儀式はお二人に、そして親族の方々にひときわ深い感動を与えます。

優雅で厳粛な挙式場で、幸せいっぱいのお二人の、新しい人生のスタートを。

 
 
大国主神への道……
 
出雲の神といえば、一般的にはすぐに、縁結びの神と慕い、福の神と貴び、ダイコクサマという愛称で呼びますが、原初にはオオナムチノカミと讃えていたオオクニヌシノカミのことであります。

神は神としての神がらを錬磨して、なお一段とその神格を高め、その神名にふさわしい神となるようにつとめ、生きとし生けるもののために、貴い霊威を与えておられるのであって、オオナムチノカミは斯様にして愛の神となり、オオナムチノカミと仰がれています。

オオナムチノカミほど多くの苦難を克服された神はありません。

人生は七転び八起きと言うけれども、この神の御一生は、それに似た受難の連続でしたが、常に和議・誠意・愛情・反省によって、神がらを切磋修錬され、その難儀からよみがえられたました。

あの神像に見られる福々しい笑顔は、こうした修行によって得られたところのものなのであります。

神像に「笑」をあらわしたものが他にあるかを分かりませんが、ダイコクサマにはそれがあらわされています。

心に動揺があれば、顔にいろいろな表情があらわれてきます。

たとえば、心も健康でない時には笑顔はなかなかにあらわれないのだし、和を忘れて人に接する時には、特に笑顔が見られる筈もありません。

日常を春風にも似た和やかな顔ですごせるということは、その人が修錬によって養った人がら、即ち人徳のあらわれであります。

笑顔ほど、修養を積まねばあらわすことの出来ないものはなく、笑顔ほど貴いものはないと思われるのであります。

この神が、譲りに譲ることをもってその神がらを錬磨されたのでありますが、そのなかで、最も大きな譲りはといえば、所謂国土奉還です。

譲るということは自己の欲に打克つことにほかならないのでありますから、まことに難行苦行といってよい。

そうであるからこそ"誠意"があらわされるのであって、オオクニヌシノカミが今日も天下無双の大厦と称される出雲大社に鎮まられ、国中第一の霊神として厚い祭祀をうけておられる所以は、実にこの譲りの精神によるということを悟らねばならないのであります。

人それぞれに我執があって、自己のものを他に譲るということは、言うは易くして行うに難きことでありますが、

この譲るということは、他をして立たしめるのみならず、やがては自らもまた立ち栄える所以ともなるのであります。

こうした人生の妙理をダイコクサマは身を以て教えられているのであります。

オオクニヌシノカミがスクナヒコナノカミにむかって、「われわれが造れる国は美しく完成しているだろうか」と問いかけられたことがあった。

そのときスクナヒコナノカミは「美事に完成したところもあるが、またそうでないところもある」と答えられている。

この会話からしてこの神が自らの使命を自覚し、その期待に応えようとして研鎖修養を尽くされていることの一端が知れるのであります。

こうした瞬時も怠ることなき反省によって、真の「神に成る」ことに努力をされたのがオオクニヌシノカミなのであります。

「成る」ということは完成を意味します。

われわれの立場にあって考えてみるならば、会社に勤務しているだけでは真に会社員に「成った」と言い得ないし、神職がその資格を得て奉職したとしても、神職に必ずしも「成った」ことにはならない。

そこには自覚と反省とが伴わねばなりません。

結婚式を挙げたばかりの夫婦が、それだけで夫と「成り」、妻と「成った」とも申されないのであって、

それぞれがそれぞれの使命を自覚し、使命に対して不断の反省を尽くして修錬をかさねるところに、それぞれにふさわしい人がらが「成る」ことを教えられているのであります。

人間が生きるということは、こうした自覚と反省の持続がなければならず、それが持続される時には、その人の人がらが完成するのであり、多くの人々から慕われる人間として栄える道を歩むことになるのであります。

「成れるところあり」と同時に他方、「成らざるところあり」ということは、人間の一生にあっては常に存在する道理であり、

それが故に、われわれは「成らざるところ」を「成る」ように、修理固成(つくりかためな)さなければなりません。

そしてそれによって真に意義ある人間の一生が、積極的に展開していくものであるということを、オオクニヌシノカミは教えられているのであります。

人間が人間として生きることの意義を、誰にもわかるように、身を以て示されているのであります。

オオクニヌシノカミは、生きとし生けるものに生きる力を与える「母なる大地」的な神であるところから、「縁結びの神」と讃えられているのであります。

大地は人間の生きていくうえに、欠くことの出来ない限りない生命を生み出し育むのであり、その意味で大地は「母なる大地」と呼ぶのにふさわしいのでありますが、この大地が秘めている生成の力を、むかしから「ムスビ」という言葉であらわし、「産霊」という文字をこれにあてています。

人間の生命も勿論、このムスビによって生まれ、そして育っていくという生命観を、日本人は独特な信仰として持っています。

ムスビとは生成の意であり、ムスビのヒは、神秘なはたらき即ち霊威を意味する言葉であります。

いのちあるものを積極的に生成せしめるはたらきの根源に、この「ムスビ」の霊威を見ることができるとするのであります。

そしてこの神がこうしたムスビの霊威をあらわされるが故に、生きとし生けるものが栄える"えにし"を結んでいただけるのであります。

そこでこの神を仰いで「縁結びの神」と慕ってきたのであります。

この神をウツシクニタマノカミとかオオクニタマノカミ、更にはオオモノヌシノカミと申すのも、国土創成にあたって、こうしたムスビの霊威をあらわされたことによるものでありますが、

特に顕世に対する幽世を主宰される神として、「カクリヨシロシメスカミ」と畏敬するわけは、むかしから幽世事をカミゴトと訓んできたごとく、神のはたらきの根源であるムスビのはたらきを、人のいのちの生死を一貫して見そなわす神と仰いできたからなのであります。

先祖代々の伝来とか子々孫々ということは、日本人の独特の感情から発する言葉でありますが、

生み生かされている人のいのちの、正しい継承と永遠性を念願する心に応えていただける神と慕うのも、矢張り、この神を措いては他に求むペくもなく、

生みの子の八十続きに至るまで、顕幽一如、顕幽一貫の幸栄を、この神のムスビの霊威にわれわれは寄りすがるのであります。

オオクニヌシノカミは辛苦の道を厭われぬだけでなく、かえって、そこにあらわれる難難や迫害、危難や試練に堪え、神としての神がらを切磋されて「ムスビの神」と成られたのであります。

その愛は広く天下国家のためにみちびかれるのみではなく、厚く人ひとりひとりのうえにもうるおうのであります。

我執の多い凡夫のわれわれのうえに、この神の歩まれた道を考えるならば、

人間は修錬によって本質を錬磨して、あらゆる苦難を克服する体験を積み重ねなければ、

人に慕われるような人格を養うことは出来ない、ということを教えられているのであります。

生み生かされた人生を、たくさんの人びとと心と心とを互に睦び合いながら、幸福にすごさせていただくために、

オオクニヌシノカミが身を以て示された道を、神習う道として、笑顔をもって明るく、強く歩みつづけさせていただきたいものです。

…千家尊祀著「出雲大社」より

 
出雲大社結婚式のお問い合わせは
出雲大社社務所 〒 699-0701 島根県出雲市大社町杵築東195 電話 0853-53-3100
 
 

出雲大社結婚式 着付け・貸衣装

 
ブライダル寿アットホームなお支度を心がけています !

たくさんのお客様にご利用頂いております和装挙式プランについて、出雲大社結婚式場(神楽殿・おくにがえり会館)・出雲教結婚式場で挙式のご予約をされた遠方のお客様に、写真館・お食事会場・ご宿泊先(ホテル、旅館)のご紹介を致します。また、ご希望によりパンフレットもお送りいたします。衣装の下見、美容室、お写真等の打ち合わせを兼ねて出雲にお越しの際に各店舗に御案内いたしますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

〒699-0711 島根県出雲市大社町杵築南1260-2 Tel・Fax 0853-53-3152 

出雲大社結婚式貸衣裳着付「寿屋」出雲市大社町貸衣装着付
 
ふくしま衣裳店衣裳博物館と言われるほど豊富に取り揃えております !

ふくしま衣裳店は出雲大社のすぐ近くゆったりと落ち着いて結婚式のお支度のできる静かな場所にございます。婚礼衣裳の種類の多さは来店された皆様皆ビックリ!。衣裳博物館と言われるほど豊富に取り揃えております。きっとあなたにふさわしい御衣裳が見つかるはず!。料金につきましても皆様大変お安いと喜ばれております。着付けもしております。ぜひお気軽にご相談ください。

〒699-0721 島根県出雲市大社町修理免1431 Tel.0853-53-4465

出雲大社結婚式貸衣裳着付「ふくしま衣裳店」出雲市大社町貸衣装着付
 
板垣美容院出雲大社結婚式場専属 !

出雲大社結婚式場専属により、結婚式場での衣裳の着付け、着替えができますので、とても便利です。(当社でもできます)
開店して80年近くになります。親娘2代のブライダルのお手伝いは、数多く手がけさせて頂いております。
出雲大社の式場の手配は、お申しつけ頂ければ、すべて当方で承ります。

〒699-0907 島根県出雲市大社町杵築東687 Tel.0853-53-2456 Fax.0853-53-3887

 

出雲大社の宿

 
鳥取砂丘
きむら荘  出雲市
出雲松島遊覧と海鮮料理
自慢の島めぐり遊覧 (手付かずの自然と、とっておきの穴場へご案内)・合宿プランなど大自然の中で楽しんでいただけます。また、磯釣りやスキューバダイビングの手配も承ります。おいしい魚介類もふんだんに味わえます。オーナーは安来節三味線の師範免許を持つ芸達者、リクエストをどうぞ。
島根県出雲市大社町宇龍
Tel.0853-54-5109
 
 
三徳山 投入堂
銀 海  出雲市
出雲大社の海岸の温泉
日御碕近辺の日本海はオールシーズン魚の宝庫。自営の定置大敷網でとった魚を使い、日本海の荒波にもまれた、生きた魚貝をすばやくその場で料理した活魚料理。近辺でとれる素朴な山の幸をあしらった味覚もご好評をいただいております。当館の展望浴場は温泉です。神話の海の漁り火を見ながら幽玄の一時をお過ごし下さい。
島根県出雲市大社町日御碕1370-2
0853-54-5300
 
 
 
三徳山 投入堂
おおみや荘  出雲市
日沈宮の夕日を肴に海鮮料理
日御碕神社の前、海岸沿いの民宿。日御碕神社は上之宮にスサノオ、下之宮にアマテラを祀ります。別名「日沈宮」と呼ばれ、宿から眺める夕日とウミネコの乱舞は絶景です。東洋一の高さを誇る「出雲日御碕灯台」は遊歩道を歩いて7、8分の所、道中からも国の天然記念物「経島」に沈む夕日を見ることができます。
島根県出雲市大社町日御碕
Tel.0853-54-5118
 
とっとり花回廊
あさづ荘  出雲市
漁師の民宿・出雲松島が望める!
日御碕は東洋一の高さを誇る「出雲日御碕灯台」、朱塗の権現造り「日御碕神社」、何千羽のウミネコで真っ白になる、国の天然記念物「経島」など、島根県を代表する景勝地です。あさづ荘は日御碕駐車場にある、ぐるめ幸洋丸が運営している漁師の民宿です。部屋からは「出雲松島」を見ることができます。
島根県出雲市大社町日御碕1089-48
0853-54-5211
 
 
湖上に浮かぶ温泉郷
西亀荘 出雲市
プライベートビーチ・漁火
日御碕は島根半島の西端に位置し、日本海の青い海と松の緑が映えるリアス式海岸は変化に富んでいます。出雲大社から日御碕方面に向かうと日御碕ドライブインがあり、海岸に降りる道筋に「西亀荘」はあります。西亀海岸はプライベートビーチで、磯遊びや、夏はゆったりと海水浴を楽しめます。
島根県出雲市大社町日御碕
Tel.0853-54-5036
 
 
アクアス
ちどり荘  出雲市
日御碕「出雲松島」が見渡せる
出雲大社も程近い、日御碕海岸のめかり神事で有名な権現島近くの民宿です。景勝地「出雲松島」は部屋から眺められます。ここに泊まったら日御碕灯台までの夕日散歩がお勧め。雲との対比が織りなす夕景は一期一会の絶景です。料理は宇竜港で漁れる新鮮な魚貝類。
島根県出雲市大社町日御碕
Tel.0853-54-5101
 
 
松江城 堀川遊覧
たけしや旅館  出雲市
観光・長期ご利用に最適
神門通りにある日本一の大鳥居を川沿いに上ると、200mばかりも歩いたところに「たけし旅館」があります。静かな場所にあり、観光旅館ではないので、宿泊料金が大変安い。出雲大社の泊まりだけではなく、神々の国出雲の探索の拠点に「隠れ宿」として利用されるとよいでしょう。
島根県出雲市大社町杵築南1381-4
Tel.0853-53-2139
 
 
足立美術館
天野館 雲南市
砂の器のロケ隊が泊った宿
JR木次駅近くの旅館天野館は、明治時代からの風格ある木造建築だ。松本清張原作「砂の器」映画ロケで俳優と撮影スタッフの宿泊宿となった。野村芳太郎監督、俳優の緒方拳さん、丹波哲朗さん、加藤嘉さんのシナリオ、台本やサインが当時を偲ばせる。閑寂な日本庭園の中にある藁葺の茶室では懐石料理が楽しめます。
島根県雲南市木次町51
Tel.0854-42-0006
 
 
松江館  雲南市
割烹料理と地酒と地ワイン
日本さくら名所100選の木次堤がすぐ目の前。夜はぼんぼりの明かりに、当館からのライトアップで幻想的な空間を演出します。亭主自慢の割烹料理と地酒と地ワインで至福の一時をお過ごしください。料理の献立は季節の上中下旬と1ヶ月毎に変わります。奥出雲の風土が育んだ自然の恵みをぜひ味わってみてください。
島根県雲南市木次町53
Tel.0854-42-0051
 
 
津和野 太鼓谷稲成
梅木旅館 雲南市
舞台装置・通信カラオケ完備
日本さくら名所100選「木次堤」の近くにある梅木旅館は木造和風のお宿。内部は亭主がこだわった、もてなしの形式美という表現がぴったりの、一般の旅館とひと味違う個性的でユニークな造りだ。1階はすべて庭に面し、手入れの行き届いた庭は開放感と安らぎ与え、旅の疲れを癒してくれます。
島根県雲南市木次町木次341
Tel.0854-42-0037
 
 
足立美術館
浪花旅館 奥出雲町
奥出雲観光の拠点に最適
昭和の初めに出雲横田駅前で旅館を開業以来、地元の食材をふんだんに生かした創作料理とおもてなしの心でみなさまをお待ちしております。人気の豆腐懐石は予約が必要となります、お問い合わせください。
島根県仁多郡奥出雲町横田1024-3
Tel.0854-52-1014
 
 
民宿たなべ 奥出雲町
オロチ退治伝説の地に湧く薬湯
船通山はスサノオノミコトが天高原から降臨されたとされる伝説の山で、斐伊川の源流となっています。斐乃上温泉はこの船通山のふもとに湧き出る温泉で、日本三大美肌温泉といわれ、肌がすべすべつやつやになる。4月にはカタクリの花の群生がみられ、登山客も多く奥出雲の秘湯として人気があります。
島根県奥出雲町船通山登山口
Tel.0854-52-0930
 
 
紅葉館 安来市
清水寺境内の宿・精進料理
清水寺の精進料理は、その起源は定かでありませんが、尼子、毛利の合戦玖前に遡るとされております。当館は、徳川末期に米子茶屋として開業し、出雲巡礼や一般参鉾者に清水名物の精進料理を提供して参りました。根本堂や三重塔を望みながら味わう精進料理は格別の趣がございます。
島根県安来市清水寺528
Tel.0854-22-2530
 
 
グラントワ
松琴館 安来市
清水寺境内の宿・精進料理
清水寺の静寂の中、心なごむ味とたたずまい。当館は創業130年余、清水寺の風情豊かな四季と共に歩んでまいりました。落ち着いた佇まいの中でいただく精進料理は、細やかな調理と季節の味を取り入れて、ここならではの味をかもしだし、皆様にきっと御満足頂けるものと思っております。
島根県安来市清水寺境内
Tel.0854-22-2002
 

出雲大社マップ

 
市町村別 → 智頭町 若桜町 八頭町 岩美町 鳥取市 湯梨浜町 三朝町 倉吉市 北栄町 琴浦町 大山町 伯耆町 江府町 日野町 日南町 南部町 日吉津村 米子市 境港市 安来市 東出雲町 松江市 雲南市 奥出雲町 飯南町 斐川町 出雲市 大田市 美郷町 川本町 邑南町 江津市 浜田市 益田市 津和野町 吉賀町 隠岐の島町 海士町 西ノ島町 知夫村
主要な観光地 → 鳥取砂丘・浦富海岸 梨の花温泉郷 三徳山投入堂 大山国立公園 とっとり花回廊 水木しげるロード スクナヒコナ伝承地 足立美術館 清水寺 最強のパーワースポット…伊邪那美の神陵 黄泉の国物語 松江城 世界無形文化遺産「佐陀神能」 美保関 弁慶生誕の地 出雲大社 日御碕 古代出雲歴史博物館 出雲弥生王朝墳墓群 世紀の大発見「荒神谷遺跡」 ダムに沈んだ大国主神の原郷 オロチ退治の地 砂の器ロケ地 国名勝地「鬼の舌震」 世界遺産「石見銀山遺跡」 柿本人麻呂出生の秘録 恵良の里 神懸かりの地 国天然記念物「畳ヶ浦」 アクアス グラントワ アイヌ古代遺跡群 津和野と太鼓谷稲成 天下の奇祭「萬歳楽」 オロチ怨霊の池 離島の魅力「隠岐国立公園」
オロチの国 → 宿泊 温泉 グルメ・特産品 陶器・工芸 ショップ 事業所  …地形図は拡大限度があります、場所の特定は地図表示にしてください !
目的地 観光地 温泉  宿泊  グルメ 喫茶  居酒屋 バー  特産品 陶工芸 ショップ
  
 
出雲大社トップ出雲大社遷宮出雲大社参拝の手引出雲大社の祭と行事|出雲大社結婚式出雲大社歴史大国主大神
出雲大社本殿出雲大社摂末社出雲大社宝物出雲大社観光出雲大社アクセス出雲大社宿泊日御碕観光宿泊出雲市観光