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出雲大社
鎮座地 島根県出雲市大社町
祭神 大国主大神
由緒 国譲りの代償として、高天原では大国主命に対し、底つ石根に太い宮柱を深く立てた壮大な宮殿を造り与えたが、これが出雲大社の始まりという。
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熊野那智大社
鎮座地 和歌山県那智勝浦町
祭神 那智大瀧、大国主命
由緒 親神さまである夫須美神。神武天皇が熊野灘から那智の海岸に御上陸されたとき、那智の山に光が輝くのをみて、この大瀧をさぐり当てられ、神としておまつりになりました。
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多賀大社
鎮座地 滋賀県多賀町多賀
祭神 伊邪那岐大神、 伊邪那美大神
由緒 神代の昔、伊邪那岐大神は本社東方の杉坂山に降臨され、麓の栗栖の里でお休みの後、多賀にお鎮まりになったと伝わっています。
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宇佐神宮
鎮座地 大分県宇佐市南宇佐
祭神 八幡大神
由緒 宇佐神宮は全国4万社余りの八幡宮の総本宮です。本殿は国宝に指定され、総本宮にふさわしい威容を誇っており、千古斧を入れない深緑の杜に映えて美しく荘厳であります。
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明治神宮
鎮座地 東京都千代田区代々木
祭神 明治天皇
由緒 明治45年7月30日に明治天皇が、大正3年4月11日に昭憲皇太后が崩御になり、 ご神霊をおまつりしたいとの国民の熱誠により、大正9年11月1日に、両ご祭神と 特に縁の深い代々木の地にご鎮座、明治神宮が創建されました。
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大神神社
鎮座地 奈良県桜井市三輪
祭神 大物主神
由緒 国のまほろばと称えられる大和の東南に位置する。円錐形の秀麗な山、三輪山を御神体として、大物主神を祀る。
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二柱神社
鎮座地 仙台市市名坂字西裏
祭神 仁和多利大権現
由緒 子供達の無病息災をお守り下さる「おぼつ子(子ども)神様」として霊験あらたかな神様といわれています。
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刺田比古神社
鎮座地 和歌山市片岡町2-9
祭神 道臣命、大伴佐弖比古命
由緒 延喜式内社、和歌山城の氏神、吉宗公拾い親の神社である。岡(現在の和歌山市広瀬、大新、番丁、吹上、芦原、新南地区)の産土神として岡の宮の名で知られている。
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行田八幡神社
鎮座地 埼玉県行田市行田
祭神 誉田別尊(応神天皇)、気長足姫尊(神功皇后)、比売大神、大物主神、素盞鳴尊
由緒 源頼義・義家が、奥州討伐のための戦勝を祈願して勧請された。
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鹿島御児神社
鎮座地 宮城県石巻市日和が丘
祭神・由緒 武甕槌命とその御子神が祀られている。延喜式名帳載の武内社で国史現在社として最も由緒深い神社。
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護王神社
鎮座地 京都市上京区桜鶴円町
祭神 和気清麻呂公命、和気広虫姫命
由緒 高雄山神護寺の境内に祀られていましたが、明治19年明治天皇の勅命により現在地に社殿を造営、御遷座されました。
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彦島八幡宮
鎮座地 下関市彦島迫町
祭神 彦島全島の産土神
由緒 彦島全島ならびに大和町一円の総氏神である当宮は平治元(1159)10月15日、本当開拓の主祖・河野通次自ら祭主となり宇佐神宮より御祭神を勧請、祭祀なされました。
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来宮神社
鎮座地 静岡県熱海市西山町
祭神 日本武尊、五十猛命、大巳貴命
由緒 古くから来宮大明神と称し、熱海郷の地主の神であって来宮の地に鎮座し、来福・縁起の神として古くから信仰されています。
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芳賀天満宮
鎮座地 栃木県芳賀町西水沼
祭神 菅原道真公
由緒 社伝によれば、鎌倉時代の貞永2年(1233)に創立されたと伝えられております。古くは山城国の北野天満宮に象りて北野原と号し北原天神と称しました。
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坪沼八幡神社
鎮座地 仙台市太白区坪沼
祭神 八幡大神
由緒 後冷泉天皇の御代、天喜4年、源頼義が京都石清水八幡宮より勧請し創祀。約千年の歴史を持ち、仙台の中で八幡様を祀る最も古い社。
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常陸国総社宮
鎮座地 茨城県石岡市総社
祭神 伊邪那岐命、素盞鳴尊 、瓊瓊杵尊、大国主命、大宮比売命、布瑠大神
由緒 聖武天皇の天平年間勅命によって天神地祇の中、霊験の御神六柱を国内六府の地に勧請合祀し以て国家の鎮護皇室の御守護民衆の幸福を祈願せられた。
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音更神社
鎮座地 北海道河東郡音更町
祭神 天照大神
由緒 明治33年、仁禮子爵経営の音幌農場内に小神祠を建立し伊勢神宮は内宮より御分霊を拝受奉安するを創祀とし、音幌神社と称す。
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