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東郷池(湖)
 

東郷池(とうごういけ)は鳥取県東伯郡湯梨浜町にある、周囲12kmほどの汽水湖。東郷湖ともいう。

長さ2kmほどの橋津川を通じて日本海につながっており、シジミが獲れる。

池の中央付近からは温泉が湧き、湖畔にははわい温泉と東郷温泉がある。

古くは入江であり、砂の堆積により海と隔てられて潟湖になったと考えられている。

北側の海との間にある丘陵・馬ノ山には馬ノ山(橋津)古墳群があり、当地の港を支配した豪族のものといわれる。

周辺には伯耆一宮の倭文神社、羽衣石城跡、東郷湖羽合臨海公園、鉢伏山、中国庭園燕趙園などがある。

展望台は湯梨浜町宮内の出雲山展望台と同町白石の鉢伏山展望台などが知られており、標高の高い鉢伏山からは池全体を一望することができる。

…出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 
 
とっとり梨の花温泉郷
 

鳥取県中部に位置する「梨の花温泉郷」には、はわい温泉・東郷温泉・三朝温泉・関金温泉があります。

はわい温泉は東郷湖畔にひらかれた水郷の温泉街です。湖面すれすれに並ぶ宿は屋形船のようです。

東郷温泉は東郷湖畔にある情緒豊かな風景が心潤す温泉です。近くには「中国庭園 燕趙園」や伯耆の国一宮「倭文神社」などがあります。

三朝温泉は世界有数のラドン含有量を誇る温泉です。清流三徳川沿いに佇む宿は、日本情緒溢れています。近くに三徳山国宝「投入堂」などがあります。

関金温泉は1,250年前に発見されたとつたえられ、かつては作州街道の宿場町として賑わっていました。お湯がきれいなことから「白銀の湯」と呼ばれています。

お問い合わせ とっとり梨の花温泉郷広域観光協議会 〒682-0823 鳥取県倉吉市東町435-1 Tel.0858-22-8158 Fax.0858-22-8136

 
 
はわい温泉
 

その昔、東郷湖に船を浮かべて湖中からわき出る温泉を利用したという「はわい温泉」。

温泉が発見されたのは、江戸時代の天保14年。

湖底から泉温50〜60度の湯が豊富に湧き、湖にせり出すように旅館が立ち並んでいます。

温泉街は湖に突き出た岬にあり、眺望は抜群。

旅館の窓から釣り糸を垂れるのどかな光景や夜には対岸の東郷温泉の明かりが湖面に浮かぶ幻想的な風景も見られます。

温泉街からほど近い公共浴場「ハワイゆ〜たうん」では、リゾート感覚に満ちた気軽な立ち寄り入浴が楽しめます。

お問い合わせ はわい温泉組合 鳥取県湯梨浜町はわい温泉 フリーダイヤル 0120-35-4052

 
 
東郷羽合臨海公園
 

風土記館周辺に伯耆ロマンの里「ハワイ・馬ノ山公園」が広がっています。

戦国時代末期の古戦場でも知られるこの一帯は、国の史跡である橋津(馬ノ山)古墳群(4〜7世紀)や特産品の20世紀梨の果樹園に囲まれています。

東郷湖畔と海岸沿いには、「東郷湖羽合臨海公園」が整備されています。

湖畔に屋根つきの多目的スペース「ハワイ夢広場」やテニスコート、ゲートボール場、ローラースケート場などがあり、スポーツやハイキンクに最適です。

 
 
ハワイ風土記館
 

自然たっぶりの豊かな大地が広がる羽合町は町自体が自然昧あふれる公園です。

町中で一番高い山「馬ノ山」(標高107m)の山頂付近には、美しい自然を360°のパノラマで見渡せる5階建の「ハワイ風土記館」が建っています。

お城と埴輪をイメージした外観は、夜になるとライトアップされ、幻想的でロマンチックなムードをかもしだし
ます。

 
東郷温泉 
東郷湖は温泉 ?
 

もともと湖底から温泉が自然に湧き出ていたことは知られており、明治5年に源泉が開発され、本格的な温泉地としての利用が始まりました。

平均泉温830cの無色透明・無臭の弱食塩放射能泉。神経痛・皮膚病・婦人病などに効能があります。

有名作家が愛した静かな水郷

著書の中で「私は出雲伯耆の中で、この東郷池が一番好きだ」と絶賛した、著名な作家がいました。

その人は、『蒲団』や『田舎教師』などの著書で有名な田山花袋(たやまかたい)です。

旅を愛したこの作家はたくさんの紀行文を書き、旅行作家としても知られ、大正4年の著書『日本一周・中編』の中で、東郷温泉を訪れたときの感想をこう書き記しています。

−此処に東郷温泉といふ好い処がある。私は出雲の方から来て、其処に一夜をすごしたが、その時の感じは今だに忘れることが出来ない。

私は随分あちこちを旅行したが、この位静かな好い心持のする温泉場にはたんと出会はなかつた。

花袋が山陰を訪れたのは、明治39年のこと。

出版までに9年間という歳月が経っていました。

それにもかかわらず東郷温泉は、花袋の心の中にひときわ印象深く残り続けたのです。

その後も『温泉めぐり』や『山水百記』など幾つもの著書の中で、東郷温泉を褒め称えました。

お問い合わせ 東郷温泉旅館組合 〒689-0713 鳥取県湯梨浜町旭 Tel.0858-32-0553 Fax.0858-32-2326

 
 
こいの湯
 

東郷湖畔公園の温泉が湧き出る小さな地の中央に−対の鯉のモニュメントが建てられている。

より添う姿の石の彫刻は“こいの湯”と呼ばれ、湯は温泉玉子に最適の温度で、約20分ほどでできあがる。

玉子は近くの国民宿舎水明荘で売ってます。

 
 
四ツ手網
 

湖の形が翼を広げた鶴の姿に似ていることから、別名「鶴の湖」とも呼ばれている東郷湖。エビ・ワカサギ・シラエオなどを穫る四ツ手網は、湖畔の落ち着いた風情のシンボルとなっています。

 
夕景のスポット
 

このあたりは日没近くになると、四ツ手網が輝くばかりの夕日と重なり、その風情が美しい。シャッターチャンスを待つ人も多く見られる。

 
 
水郷際(7月20日)花火大会
 

毎年7月20日水郷祭に開催される花火大会は、湖畔の一大ページェントです。

 
 
浪人踊り
 

毎年7月20日の夏祭り・水郷祭で踊られる湯梨浜町の伝統的な踊り。

浪人おどりには、次のような悲話が由来として伝えられています。

羽衣石城によって繁栄した南条氏が天正7年(1579)7月に吉川元春ひきいる毛利勢に攻められ、山河を血で染めつくす激戦の末、城は落ち、生き残った者は浪人となり、因幡へと逃れました。

しかし浪人たちは、毎年7月20日になると密かに城下へと集まり、戦死者の霊をなぐさめるために一夜を悲しみの踊りで明かしたのでした。

その慰霊の踊りがいつしか定型化され、今日伝えられたものが浪人おどりといわれています。

400年経った今も「浪人おどり保存会」によって継承され、鳥取県の無形民俗文化財に指定されています。

開催地/東郷湖畔松崎地区 問合わせ先 /湯梨浜町観光協会 問い合わせ/TEL.0858-32-1967

 
 
羽衣石(うえし)城跡
 

標高376mの山頂にある城跡で、1366年に南条貞宗が築いたといわれる。

以降、関が原の役(1600年)までの234年間にわたり、南条氏の拠点とされた。

羽衣石山の中腹には地名の起源となった天女羽衣伝説の地があり、伝説の中に登場する羽衣石が歩道沿いにある。

 
羽衣伝説
 

むかしむかし、羽衣右の山に天女が降りて来て、大岩に羽衣を掛け、逝くの池で水浴びをしていました。

そこへ、山里の青年が通りかかり、この羽衣を盗み鋳ち帰ってしまいました。

天女は池から上がってみると、羽衣がありません。

仕方なく山を降り、農家に泊めてもらいました。

この家こそ天女の羽衣を韓ち帰った青年の家でしたが、このことを天女は全く知りません。

やがて、天女はこの青年と夫婦になりこ人の女の子をもうけました。

母親の天女に叔て、美人で可廉く聴明でした。

特に音楽を奏することが得意でした。

ある日、天女が家の片づけをしていると、押入れの箱の中からきれいな衣類が出てきました。

広げてみると見おぼえのある羽衣ではありませんか。天女はふと天上の生活が頭に浮かんできました。

そしていつかは天に帰って行かねばならない選命にあったのです。

その時がついにきたのです。

急いで羽衣を身にまとったとたん、体は宙に浮いてゆらりゆらりと舞い上がっていきました。

これを見つけた子ビもや臭が、大声を上げて呼び戻そうとしましたが無駄でした。

やがて天女は青い青い天の中に吸い込まれていき、再び帰ってはきませんでした。

悲しんだ姉妹は、母が好きだった音楽を聞かせ ようと山に登り、太鼓を打ち笛を吹き鳴らしました。

このことから、倉吉の山を「打吹山(うつぶきやま)」と呼ぶようになり、羽衣を掛けた岩 を、「羽衣石(はごろもいし)」というようになったということです。

  
倭文(しとり)神社(伯耆国一宮)
 

建葉槌命を主祭神とし、出雲神話に登場する下照姫命・建御名方命・天稚彦命・事代主命・少彦名命・味耜高彦根命を配祀する。

機織に携わった氏族である倭文氏が祖神の建葉槌命を祀ったのが起源とされている。ただし、社伝には下照姫命に関するものが多く、大正時代までは下照姫命が主祭神であると考えられていた。

社伝によれば、出雲から渡った下照姫命が現在の湯梨浜町(旧羽合町)宇野に着船し、御冠山に登って現在地に鎮まったという。

着船したと伝えられる場所には、下照姫命が化粧を直したという「化粧水」や、腰を掛けたという「お腰掛岩」などが残っている。

これについて、『式内社調査報告』では、元々は織物の神である建葉槌命を祀っていたのが、当地で織物が作られなくなったことにより建葉槌命の存在が忘れられ、共に祀られていた下照姫命だけが残ったと記している。

境内の塚が下照姫命の墓であると考えられていたが、大正4年の発掘により経塚であることが判明した。

その出土品の銘文から、当社が平安時代後期には伯耆国一宮であったことがわかった。

ここから発見された数々の出土品はすべて国宝に指定されている。

戦国時代、当地を治めた武将に社領を没収され荒廃したが、天文23年(1554年)に尼子氏が社殿を再建した。

また、地元の国人・南条氏からも寄進を受けた。その後当地を治めた池田氏も崇敬し、鳥取藩主の祈願所となった。

昭和14年、国幣小社に列格し、第二次世界大戦後は別表神社となった。

かつて主祭神であった下照姫命が女神であることから、安産に霊験があるとされる。

本殿の後には、かつて「乳神」と呼ばれる神木があったが、現在は倒壊している。

参道沿いには「安産岩」と呼ばれる岩がある。

昔、毎回難産に苦しんでいた女性が願かけをし、その満願の日の夢に下照姫命が姿を現し、参詣の帰途、この岩の所で簡単に出産したため安産岩と呼ばれるようになったと伝えられる。

この岩を削って飲むと霊験があるとされる。

具体的な創建年代は不明であるが、平安時代初期の大同3年(808年)の医学書「大同類聚方(だいどうるいじゅほう)」には「川村郡倭文神主之家所傳方 原者下照姫神方也 中暑小便止 頭痛煩熱 口乾者與之」(原文)という記述があり、これが文献上の初見とされている。(参考 谷田亀寿 著 舎人村郷土史論上代篇)

【伯耆一宮経塚出土品─以下すべて国宝】

銅経筒1口

金銅観音菩薩立像1躯

銅造千手観音菩薩立像1躯

銅板線刻弥勒立像1面

銅鏡2面

桧扇残片一括

短刀刀子残闕一括

瑠璃玉一括

銅銭2枚

漆器残片一括

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 
 
あやめ池公園
 

6月上旬には3万株・18色の花菖蒲が色鮮やかに咲きそろう県内屈指の名園。

園内にはメダカが安心して住めるメダカ遊園池も造られている。

 
 
梨の花
 

春から夏にかけて山並みは、白いジュウタンを敷き詰めたように美しい梨の花が咲き揃います。

 
 
梨狩り
 

8月下旬〜10月上旬にかけて、日本一の産地を誇る湯梨浜町で楽しい梨狩りが楽しめます。

農事組合法人 波関果樹生産組合 TEL.0858-32-1821 FAX:(0858)32-2356 〒689-0725 鳥取県東伯郡湯梨浜町別所818-7

 
 
20世紀梨
 

鳥取県といえば「20世紀梨」。

8月〜9月が収穫期で、サクッとした歯ざわりに透明感のある、みずみずしく上品な昧と香りが絶品です。

二十世紀(にじっせいき)は青梨系の中生種で、鳥取県産なしの8割を占める。

青梨系の代表品種で、一般的な唯一の青梨。

1888年に現在の松戸市で、当時13歳の松戸覚之助が、親類宅のゴミ捨て場に生えていたものを発見した。

松戸は「新太白」と名付けたが、1898年に渡瀬寅次郎によって、来たる新世紀(二十世紀)における代表的品種になるであろうとの観測と願望を込めて新たに命名された。

なお、当時は西暦の概念さえまだ一般的ではない時代であったため、非常に先進的な命名と言える。

その後、1904年に鳥取県に導入され、鳥取県の特産品となった。

花は鳥取県の県花に指定されている。

発祥の松戸市を含む関東地方では現在あまり栽培されなくなっている。

果皮は黄緑色で美しく、甘みと酸味のバランスが良いすっきりした味わいで果汁が多い。

収穫時期が比較的遅く、(水分の多い)梨の需要が見込まれる夏・初秋に収穫できないのが欠点でもある。

自家受粉が出来ない(これは二十世紀に限らず)、黒斑病に非常に弱いといった欠点を改良した品種もある(後述)。

梨もぎとり園や路上販売では廿世紀との表記も見受けられる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

  
 
燕趙園(えんしょうえん)国内最大級中国庭園 ホームページ
 
すべてがメイド・イン・チャイニーズ
 

中国の歴史シンボルがココ日本で蘇る

梨の花温泉郷の一つ、東郷池畔に湧く東郷温泉のほど近く、鳥取県と中国河北省の友好のシンボルとして建設された中国庭園。

園内には、歴代皇帝が造った様々な皇帝庭園方式をそのままに再現。

その威風堂々たる建物の数々は、設計から加工まで、すべてが中国本土で行われました。

そう、造るのも中国人なら、造られた場所までが中国。当館はそれだけ、より本場の雰囲気に近づけるための努力を惜しみませんでした。

 
山陰八景・東郷池とのコントラスト
 

幻想的な庭園美が創り出す癒しの「桃源郷」

周囲を囲む借景は、東郷池畔の水景と緑溢れる山々。

自然を取り込んだ壮大なスケールはとても幻想的。

中国の山奥、いや外界と断絶された空間「別有洞天」を彷彿とさせます。

そうココは、現世を離れた癒しの桃源郷。訪れるお客様を別世界へと誘います。

 
あの月9ドラマ「西遊記」の舞台にも。
孫悟空に、猪八戒、沙悟浄に、三蔵法師・・・。
有名キャストがココ「燕趙園」で大暴れ!
 
総面積10,000平方メートル。

これは、皇家園林方式の中国庭園としては国内トップクラス。

広い園内は、フジテレビの月9ドラマ「西遊記」のロケ地としても利用されました。みなさんがブラウン管越しに見られていた名シーンの一部は、ココ「燕趙園」で撮影されたもの。

本場中国で撮影されていると思われた方も多かったのではないでしょうか?

華麗な装飾の数々が華を添える、園内に描かれた28の絶景美 !
 

お話を園内に移しましょう。こちら「燕趙園」の庭園は、見る場所によって様々なロケーションを演出。

四季折々違った表情の庭園美を醸し出しています。これこそが「燕趙園二十八景」。名の通り、28の庭園美を園内に描き出しています。

また広大な池の周辺には、豪華絢爛な宮殿装備の建造物があり、また建物を見渡すと中国人彩画師による繊細な匠の技が伺える2000枚を超える彩画が。

また華麗な装飾の唐代金銀器といった美術工芸の数々が、園内を華麗に、そしてゴージャスに染め上げます。

そんな貴賓さえ漂う園内では、一日二回中国雑技の素晴らしい公演を見学することも可能です。

 
見る者を別世界へとタイムトリップ
 

大陸文化再現に見る皇帝たちの夢舞台

語り尽くせない魅力の数々。

歴代の皇帝が夢見た「理想郷」がこの地には存在します。

まずはチャイナドレス(レンタル可)に身を包み、ゆったり園内を散策してみませんか?

気分はココ山陰を離れ、はるか四千年の歴史を誇る本場中国へ。

瞬く間に、みなさまを幻想的な中国美のロケーション、現代の「桃源郷」へとご招待します。

 
  
天湖(てんこ)
 

燕趙園の主要な池です。天湖とは天(飛雲瀑を指す)から流れてきた水によってできた湖という意味です。

鯉が優雅に泳いでいます。「鯉えさ」の自動販売機がありますのでご利用下さい。

…燕趙園ホームページより

 
 
七星橋(ななほしはし)
 

高く伸びるアーチ型の橋は、七彩の虹を現しています。

趙園の最も高い位置にあり、全園の景色が一望できます。

…燕趙園ホームページより

 
  
荷池(はすいけ)
 

大池の水面の青と、そこに浮かぶ満開の中国蓮の花の色が、うつくし美しいコントラストをかもしだしています。

見頃は7月中旬〜8月中旬。

…燕趙園ホームページより

 
 
中国芸術文化公演
 

団体雑技、柔術、輪くぐりなどの中国伝統芸術文化が披露されます。

休園日を除く毎日開催 !

 【第1回公演】9:30〜
 【第2回公演】13:30〜
 【第3回公演】15:00〜

観覧無料

※都合により時間・演目が変更になることがあります

…燕趙園ホームページより

 
 
龍鳳閣(ゆアシス東郷
 

水着で温泉パラダイス!

大人から子供まで、楽しくご入浴できる滞在型各種温泉施設を備えた多目的温泉。

身も心も気軽にリフレッシュしていただけます。

お問い合わせ 東郷温泉龍鳳閣振興公社 〒689-0715 鳥取県東伯郡湯梨浜町引地560-7 TEL.0858-32-2622 FAX.0858-32-2619

 
日本全国の観光温泉特産品グルメガイド 日本.全国.GUIDE「観光.温泉」ハイライトジャパン お問い合せはこちらへ→ info@tokusen.info